「真央大好き」カテゴリーアーカイブ

浅田真央と同票…「結婚したいアスリート」調査で渋野日向子が1位に 

ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)によると。

結婚関連サービスを取り扱うワタベウェディング株式会社が7日、20代~40代の男女各200人を対象にした「スポーツと結婚相手に関するアンケート調査」の結果を発表。「結婚したいスポーツ選手(引退した選手を含む)」で、今年8月のメジャー「AIG全英女子オープン」で優勝した渋野日向子が、フィギュアスケートの浅田真央さんと同票で並び、1位となったことが分かった。

「結婚したいアスリート」NO.1の笑顔!

このアンケートは10月14日の「体育の日」に合わせ、9月13日~17日の5日間で行われた。

渋野は日本勢女子42年ぶりのメジャー制覇を達成した際、“スマイルシンデレラ”として世界中のゴルフファンから注目を集め、その後は国内ツアーで活躍。強気のプレーと持ち前の笑顔で国内のスポーツファンを魅了し、各会場で“しぶこフィーバー”を起こして注目を浴びている。今回、数ある「好きなスポーツ選手」ランキングで上位常連の浅田さんと並び、「結婚したいアスリート」としてトップの投票数を獲得した。

渋野らに続く2番手には、水泳の池江璃花子、卓球の石川佳純、新体操の畠山愛理さんと、五輪でも活躍した“美女アスリート”たちが名を連ねた。女子プロゴルファーでは、今年12月に結婚することを発表したイ・ボミが3番手(ほか6人)の得票だった。

男性アスリートではMLBの大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)が1位、ゴルファーでは石川遼が3位に入った。

真央、紀平梨花にエール 注目の4回転サルコー挑戦には「プレッシャーをかけず温かく見守りましょう」

スポニチアネックスによると。

 フィギュアスケート女子の10年バンクーバー五輪銀メダリスト、浅田真央さん(29)が26日、紀平にエールを送った。紀平は10月5日のジャパン・オープンでは4回転サルコーに挑戦する可能性が高いが、「4回転だけじゃなく、トリプルアクセルや3―3回転と他のものも素晴らしい」とし、「4回転、4回転と期待してしまうと、プレッシャーになる。ちょっと期待しているけど、そこばかり取り上げてしまうと…。温かく見守りましょう」と話していた。

村上佳菜子、浅田真央29歳誕生祝いショットに「2人とも可愛い」「まおかな大好き」とファン歓喜

スポーツ報知によると。

 プロフィギュアスケーターでタレントの村上佳菜子(24)が3日、自身のインスタグラムを更新し、9月25日に29歳の誕生日を迎えた元世界女王の浅田真央さんを祝ったことを報告した。

 村上は「マオちゃんsバースデー会 プレゼントもお店も喜んでくれて“さすが佳菜子”今年も頂きました」と真央さんに喜んでもらえたことを報告。「ずっとLOVEです」とつづり、「まおかな」のハッシュタグを付けて2ショットをアップした。

 ともに愛知出身で、幼少時代は同じ名古屋のリンクで練習していた2人。フォロワーからは「久しぶりの2shotありがとうございます 真央ちゃんに喜んでもらえて良かったですね」「まおかな、大好き」「2人とも可愛くて綺麗」「あの可愛かった佳菜ちゃん真央ちゃんが、いつのまにか素敵な大人の女性になられて」「ずっと仲良しでいてくださいね」などの声が上がっている。

真央、「結婚」を聞かれ「来年の…これ言っちゃっていいの?」

スポーツ報知によると。

 フィギュアスケート元世界女王の浅田真央さん(29)が29日放送の日本テレビ系情報番組「シューイチ」(日曜・前7時半)に出演。司会の中山秀征のインタビューに「結婚とか、考えます?」と聞かれ「最後の20代なので、次が30代になると将来のことも考えます」と明かした。

 さらに中山が「何歳ぐらいで結婚して、何歳ぐらいでお子さんみたいなのって考えます?」と尋ねると「想定はいろいろしているんですけど」とした上で「来年の…これ言っちゃっていいの?」とマネージャーに尋ねる場面があった。

 続けて浅田さんは現在、公演中のアイスショー「サンクスツアー」について「来年の秋ぐらいでこのサンクスツアーが一区切りで最後になると思うので、その秋に30歳になるのでそこが一区切りかなと。一応そこが最初のビジョンかな」と発言。これに中山が「そこで大きな発表があるんですか?」と、ツアーが終わりで結婚発表があるのかと聞くと「そういうわけじゃないです」と否定し「想像です、イメージ」と笑っていた。

真央 「ボクササイズにハマってまして…」グローブ装着のトレーニングウエア姿を披露

ザテレビジョンによると。

26日、東京・TFTホールで開催された「Vitality Day 2019」に元フィギュアスケート選手の浅田真央と浅田舞、お笑いコンビ・ガンバレルーヤのよしことまひるがゲストとして出席した。このイベントは、住友生命の健康増進型保険「Vitality」の発売から1年を記念して開催されたもので、浅田姉妹は“Viyalityアンバサダー”を務めている。

司会者が浅田姉妹を呼び込むと、ステージに現れたのは浅田姉妹に扮したガンバレルーヤの二人。その後、本物の浅田姉妹が登場すると、よしこは「Vitalityアンバサダーの座を奪いたいと思いまして」と二人に宣戦布告するが、浅田舞も「譲れないです!」と対抗した。

まずはそれぞれの健康状態を表す「Vitality年齢」が発表されたが、31歳の浅田舞は「30歳」、29歳の浅田真央は「27歳」と実年齢よりも低い年齢だった。一方、ガンバレルーヤのふたりは、28歳のよしこが「36歳」、26歳のまひるはなんと「45歳」という実年齢よりもはるかに高い結果に。

続いて、「ボクササイズにハマってまして、週3回ぐらい通ってます」という浅田真央が、30秒の間で繰り出されるパンチとキックの数をよしこと競い合い、結果は「123対18」とこちらの対決も浅田姉妹が圧勝。見事Vitalityアンバサダーの座を守り抜いた。

イベント後、囲み取材に応じた浅田姉妹とガンバレルーヤ。前日の25日に29歳の誕生日を迎えた浅田真央は「姉に誕生日のケーキとプレゼントの黒いバッグをもらいました」と笑顔で報告。29歳の抱負を聞かれると「20代最後の1年なので、20代の中で一番充実した年にしたいです」と答えた。

フィギュアスケートの新シーズンがスタートし、10月5日には「ジャパン・オープン」が開催されるということで、4回転を期待されている紀平梨花選手へのメッセージを求められると「紀平選手もそうですけど、4回転だけじゃなく、他のものも素晴らしいので『4回転、4回転』と期待してしまうとプレッシャーになってしまうと思います。そればかり取り上げず、皆さんも温かく見守りましょう」と、経験者の浅田真央らしい優しいエールを贈った。

真央、姉の舞と椿鬼奴を間違える「姉の意識で見てました」

デイリースポーツによると。

 バンクーバー五輪・フィギュアスケート銀メダリストの浅田真央さん(29)が26日、都内で生命保険会社のイベントに出席した。

 タレントの姉・舞とガンバレルーヤのよしこ、まひるとのトークで珍事件が発覚した。

 よしこが「(椿鬼奴が)品川駅のホームで電車を待ってたら、後ろから女の子が『舞ー!』ってすごい呼んでたらしくて。舞さんを間違えたらしい」と暴露。真央さんも「姉の意識で見てました」と報道陣を笑わせた。

真央、フェニックスをイメージしたメイク&衣装に反響 「見た瞬間からゾクゾクがとまらない」

ねとらぼによると。

 アーティストの清川あさみさんが9月21日、プロスケーターの浅田真央さんにフェニックスをイメージした衣装とメイクを施した写真をInstagramで公開しました。ファンからは「すっごく素敵です! フェニックス…真央ちゃんにぴったりですね」と、不死鳥と浅田さんの姿を重ね感動する声が相次いでいます。

 今回公開された写真は、輝きを放つ女性を「採集」し、撮影した写真に刺しゅうを施す清川さんの代表作「美女採集」シリーズの1枚。浅田さんは深いブルーの衣装を身に付け、片足を高く上げた力強いポーズを披露しています。

 清川さんは、2018年4月からファッション雑誌『SPRiNG』(宝島社)で同作品群の連載「美+採集」を掲載中。浅田さんは同誌の11月号に登場することを7月に報告しており、その際には凛々しいメイクが際立っている寄りのショットを投稿していました。

 浅田さんはファッション雑誌『GINGER』(幻冬舎)5月号で見せた、大人っぽいツーピース姿も話題に。その際には「真央ちゃんにこんな表情があったなんて・・・」と驚く声が上がっていました。

 今回の写真にもファンからは「見た瞬間からゾクゾクがとまらない…」「本物の不死鳥かというエネルギー」と、普段のほんわかした雰囲気とは違う情熱的な姿に圧倒されたという声が。また、「オリンピックの力強い真央ちゃんを思い出しました」と五輪で見せた胸を打つ姿を回顧する声も寄せられています。

真央の紹介に「JAP」…国際スケート連盟、批判受け謝罪

J-CASTニュースによると。

 ISUは28日、ツイッターで浅田選手を紹介する投稿をした。

 添えられた写真には、浅田選手のこれまでの偉業が列挙されていたが、「Mao Asada(JAP)」と、JAPANの略称として、日本人の蔑称としても使われる「JAP」が書かれていた。

 投稿には批判が集中し、ISUは29日に「誤った日本の略語が書かれた画像を投稿してしまい申し訳ございません」とツイッターで謝罪。「私たちはいつも正しい略語を使っています。これは急いで打ったことによる間違いです。今後は二度と起こらないようにします」と釈明した。

 その後、画像が再投稿され、「Mao Asada(JPN)」に修正された

真央と耳の不自由な子どもたちが“WANIMA”に合わせてタップダンス

ザテレビジョンによると。

夏の名物チャリティー特番「24時間テレビ42 愛は地球を救う」(8月24日夜6:30-25日夜8:54、日本テレビ系)。8月25日夜7時30分ごろには「浅田真央と耳の不自由な子どもたち ともに刻むタップパフォーマンス」を放送。WANIMAの「やってみよう」に合わせてタップダンスを披露した。

今年の24時間テレビはメインパーソナリティーを6年ぶり5回目となる嵐が、チャリティーパーソナリティーを浅田真央が務める。また会場は、番組初となる東京・両国国技館を使用した。

テーマは「人と人 ~ともに新たな時代へ~」。令和初の「24時間テレビ」は、人と人のつながりを通じて「手を取り合って新しい時代を作っていこう」「様々な人が手を取り合う時代にしていこう」というメッセージを発信する。

■ この夏休みはタップ漬け!

今回、浅田と共にタップダンスに挑戦するのは東京都立立川ろう学校に通う11~18歳の18人の生徒ら。

浅田と一緒にタップダンス踊るということを知らない生徒たちへ、報告に行くと歓声が起きた。「皆さんこんにちは。プロフィギュアスケーターの浅田真央です」と手話で自己紹介をすると、「知ってる」との反応が。

生徒たちはまず1週間、上履きでの練習を行いその後、タップシューズを着用して本格的な練習に入る。音が鳴っている感覚が楽しくて、何度もステップを踏む。

タップダンスの講師に「リズムがそろうと気持ちいいが、そろわなければ雑音になってしまう」という厳しい声に、生徒たちは練習を積んでいった。

リズムを取るのが厳しい生徒たちは、動いたり、前の人の肩に触れポイントを伝えたりしながら、体にリズムをたたき込む。

浅田は講師に「真央ちゃんが、みんなの指揮者」といわれ、気を引き締めていく。さらに、一緒に踊る生徒たちに「『ありがとう』と言いたい人がいるという人は、『ありがとう』の気持ちを持って踊ってほしい」と伝えた。

本番前のCM中、浅田は生徒のいる方を向き「笑顔で!」と指で頬を指すしぐさを送っていた。

そして、曲が始まるとセンターにいる浅田が、生徒らにカウントを伝えスタートの合図を送る。「やってみよう」の曲途中に全員で「やってみよう!」と声を挙げ、会場をさらに盛り上げる。

タップダンスが終わると両国国技館の観客はスタンディングオベーションとなり、感動に包まれた。

■ 浅田真央コメント

初めてのチャリティーパーソナリティーの経験でしたが、素晴らしい経験をさせてもらえました。嵐の皆さんにはたくさん「大丈夫?」「腰痛くない?」などと声を掛けてもらいました。全く眠くなかったです。

タップダンスのパフォーマンスは、子どもたちが最初は歩くところからのスタートで、ダンスも初めてだったんですが、本当に諦めなければこんなに素晴らしいパフォーマンスができるんだということを子どもたちから学びました。キラッキラッとした笑顔でした。(ザテレビジョン)

真央、笑点の座布団運びに挑戦、小遊三のボケに…ネット「歴代一可愛い座布団運び」

スポニチアネックスによると。

 フィギュアスケート元世界女王の浅田真央さん(28)が25日、日本テレビ「24時間テレビ42」の「笑点 チャリティー大喜利」コーナーで座布団運びに挑戦した。

 番組のチャリティーパーソナリティーを務める真央さんは、おなじみの笑点メンバーに握手を求められるなど歓迎され、ニッコリ。三遊亭好楽(73)が「浅田真央ちゃんがTシャツを作りました、素材は綿じゃなく麻だ(浅田)」と披露すると、真央さんは自分の判断で座布団を提供。続けて、「浅田真央ちゃんがTシャツを作りました。三回転しながら脱ぐんです」とボケた三遊亭小遊三(72)には「失礼します」と頭を下げて座布団を没収するなど、大活躍した。

 司会の春風亭昇太(59)から「ゲストの座布団運びの方で、勝手に判断して座布団を持っていくのは初めてです」とツッコまれつつも、終始真央スマイルを浮かべて、笑点メンバーをメロメロにし、「とっても楽しかったです」と喜んだ。

 真央さんの座布団運びはネット上でも話題となり「歴代一可愛い座布団運び」との声や「勝手に抜いて勝手に持ってくる座布団運び大好き(笑)」などとの声が挙がっていた。