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ザギトワ、「夜モスクワ」で幻想的に… キュートな私服姿に喝采「ただただ美しい!」

THE ANSWERによると。

 フィギュアスケート平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。夜のモスクワで撮影された私服姿を投稿。モデルのようなスタイリッシュな1枚が「ただただ美しい!」などとファンを歓喜させている。

 美しいモスクワの夜をバックに撮影された1枚はまるでモデルのような、スタイリッシュなカットだった。デニムにブーツ、白のパーカーにダウンジャケットを羽織ったザギトワは笑顔でポーズを決めている。幻想的な光景も相まって、実に絵になる1枚に仕上がっている。

 ザギトワはロシア語、英語、日本語で「夜モスクワ」とキャプションをつけて投稿すると、海外ファンからは「美しいクイーン」「超綺麗」「ただただ美しい!あなただけじゃなく景色もね!」「愛らしいアリーナ」「とてもスタイリッシュ」などと喝采が起きていた。

 ザギトワは年末のロシア選手権を一時的に休養することを明かしていたが、アイスショー「眠れる森の美女 2つの王国の伝説」に出演後は本格的に練習を再開する意向だという。充電の後、どんな姿を見せてくれるのか。ファンは楽しみにしている。

ザギトワ、マサルとの新春2ショットに日本ファン反響「美しい」「マサル幸せそう」

THE ANSWERによると。

 フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が1日、インスタグラムを更新。愛犬マサルとの2ショットでファンに新年の挨拶を行った。この投稿に日本ファンから「マサル幸せそう」「あけおめ カワイイ!!」「まさる……元気そうですね」などとコメントが相次いでいる。

 元日、1枚の写真を掲載した。電飾が施されたクリスマスツリーの前に座り、黒のノースリーブ姿で膝の上にマサルを抱くザギトワ。愛犬は銀のメッキテープで造られた首飾りを付けているが、ザギトワの膝の上には収まり切らないほど、体が大きくなっている。18年の平昌五輪後に贈られてから2年近く。すっかり成長している様子がうかがえる。

 投稿では2019年を振り返り、日本で行われた世界選手権で優勝したことを思い出に挙げ、ファンに感謝。その上で「ハッピーニューイヤー2020!!!」と締めくくり、新春の挨拶を行った。コメント欄には、日本ファンから反響が集まっている。

「あけおめ カワイイ!!」
「マサル幸せそう」
「ザギちゃん、マサル! A Happy New Year」
「かわいいふたりが、幸せな1年になりますように」
「あなたを応援してますよ!」
「美しい、、あけましておめでとう」
「まさる……元気そうですね」
「大きくなったね、マサルちゃん!」

 今季はグランプリ(GP)ファイナルで6位に終わった後は当面休養することを明かしたザギトワ。小休止した後で2020年はどんな演技でファンを魅了してくれるのだろうか。

ザギトワが活動休止 競技から引退か

朝日新聞デジタルによると。

 2018年平昌冬季五輪の女子フィギュアスケート金メダリストのアリーナ・ザギトワ選手(17)が13日、ロシアの国営テレビに出演し、競技活動を一時休止する意向を明らかにした。スケートは今後も続けるとしているが、事実上の引退宣言との見方が広がっている。

 ザギトワ選手は番組で、「今季はもう大会に出場しない」と話し、12月下旬に行われるロシア選手権をはじめ、欧州選手権や世界選手権などの欠場を宣言。理由について、「私は全てを手に入れた。でも、人生は満たされているばかりではいけない。スタート地点に立とうという気持ちを取り戻したい」と話した。完全な競技からの引退は否定したが、当面はアイスショーへの出演や、大学で指導者になるための勉強に専念する考えを示した。

 ザギトワ選手は、12月上旬にイタリアで行われたグランプリ(GP)シリーズ・ファイナルで最下位の6位に終わり、成長で体形が変化したことによる限界説が指摘されていた。

母国で上がる“ザギトワ不要論”にタラソワ氏が猛反発「彼らは恥ずかしくないのか」

THE ANSWERによると。

まさかの最下位に母国で上がる厳しい声、タラソワ氏は真っ向から反論
 フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルの女子はアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が世界最高の合計得点で優勝。エテリ・トゥトベリーゼ氏の教え子3人で表彰台を独占したが、一方で同門の平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)はよもやの最下位に終わった。ロシア国内ではザギトワに引退すべきだという声が上がっているが、これに対してロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は「彼らは墓堀人の仕事をしているのか?」と猛反発している。

 圧倒的な強さでオリンピックの金メダリストに駆け上がった、かつての女王の面影はなかった。ショートプログラム(SP)こそノーミス演技で2位につけたが、フリーで回転不足を連発し、まさかの最下位に沈んだザギトワ。表彰台を金メダルのアリョーナ・コストルナヤ、2位のアンナ・シェルバコワ、3位のアレクサンドラ・トルソワと同門の後輩3人が占めたのとは、対照的な結果となった。

 この結果を受けてロシアではザギトワへの風当たりが強くなっているというが、これに怒りを滲ませているのは名伯楽タラソワ氏だ。

 ロシアメディア「sport24.ru」では「ザギトワに引退を呼びかける声をタラソワ氏が非難した『頭がおかしくなったのでしょうか、彼らは墓掘り人の仕事をしているのか?』」とタラソワ氏の発言を見出しにとって、報じている。

「旧ソ連のフィギュアスケートの名誉コーチ、タチアナ・タラソワ氏が何人かの専門家やファンの間でGPファイナルにおいて最下位に終わったアリーナ・ザギトワが引退するべきだという声が上がっていることに関してコメントした」
国営放送の解説では激励「アリーナ、泣かないで!」
 記事では若い才能が次々と台頭するロシアにあって、母国の識者やファンの間でザギトワへの“不要論”が持ち上がっているとし、それに対してタラソワ氏は怒りを滲ませているという。

 タラソワ氏は「多くの人がザギトワの引退について語っているですって? そんなことをして彼らは恥ずかしくないのでしょうか! 人間が初めて(人生で)つまづいただけなのに……。頭がおかしくなったのでしょうか? 彼らはみんな墓堀り人の仕事をしているのでしょうか? 恥も良心も、何もない。厚顔無恥で、プロフェッショナルでない、無慈悲な人々です」と批判の声に真っ向から反論している。

 また同メディアの別の記事では、GPファイナルをロシア国内で放送していた国営放送の解説を務めたタラソワ氏が「彼女はとても辛いのです。泣く必要はない、アリーナ、泣かないで! あなたはすばらしいスケーターです。アスリートは不幸な瞬間を経験しないことはできないのです」と擁護していたことも紹介している。

 これまでの輝かしい実績はもちろんのこと、今季もGPファイナルにまで駒を進めたザギトワ。それでも国内で向けられる厳しい目線に、タラソワ氏は声を上げずにはいられなかったようだ。

ザギトワ、筋トレの極意を一般市民に伝授

テレビ朝日系(ANN)によると。

 平昌(ピョンチャン)オリンピック、フィギュアスケート金メダリストのロシアのアリーナ・ザギトワ選手が一般市民に筋力トレーニングの極意を伝授しました。

 4日にPUMA社のトレーニング用携帯アプリの発表イベントに参加したザギトワ選手は、約30分にわたってモスクワ市民と公園で筋力トレーニングに励みました。自らが「スモウ」と名付けたかかとを上げるスクワットを紹介したほか、体勢やひざの曲げ方に至るまで参加者に細かくアドバイスしました。
 ロシア、アリーナ・ザギトワ選手:「(新居は)大きくない部屋ですが、スペースはあるので、マサルとトレーニングもできます」
 また、引っ越したばかりの部屋で日本から贈られた秋田犬のマサルと一緒にトレーニングで汗を流す夢を語りました。ザギトワ選手によりますと、新居には和風のインテリアで日本のぬいぐるみなどが飾られた部屋もあるということです。

ザギトワ、体柔らか過ぎ!? 180度開脚に驚愕反響「Wow!! なんて柔らかいの!!」

THE ANSWERによると。

 フィギュアスケートの平昌五輪金メダリスト、アリーナ・ザギトワ(ロシア)がインスタグラムを更新。180度開脚する画像を公開すると、柔らかすぎる体にファンからは驚愕の声が上がっている。

 ザギトワが練習中のストレッチ風景を公開しているが、その体の柔らかさが話題を呼んでいる。

 上下黒のウェアを身に着けた五輪女王は、両足を180度開脚。それも平然と、満面の笑みを浮かべている。2枚目の写真では斜めに傾けられたストレッチ用のマットの上で、両足を前後に180度開き、さらに腕を伸ばし体は90度に折り曲げている。

 ザギトワは「ストレッチング」と日本語、英語、ロシア語で記し、2枚の画像を公開。海外ファンも驚きの反応を示している。

「Wow!! なんて柔らかいの!!」
「クイーン」
「私もそれくらい柔らかかったら…。新しいシーズン頑張って」
「素晴らしい」
「2019/2020シーズンに準備着々」
「大好き」
「とってもナイス」
「ビューティフル」
「私の女神」

 などと多くのコメントが寄せられていた。間もなく迎えるシーズン初戦を誰もが楽しみにしている

「ユニバ行きたい」紀平梨花と坂本花織が本音トーク

日刊スポーツによると。

ピョンチャン・オリンピック(平昌五輪)のフィギュアスケート女子で金メダルを獲得したロシアのアリーナ・ザギトワ(17)が日本文化の初体験に密着したカンテレの特番「THE ICE☆フィギュア夏祭り ザギトワ大興奮の大阪おもてなし&日本人スケーターぶっちゃけトークSP」(3日、午後3時30分、関西ローカル)の番組企画で、昨季のグランプリ(GP)ファイナル覇者の紀平梨花(17)と坂本花織(19)が、2人だけでのセルフインタビューが実現した。夏休みにやってみたいことの本音トークを繰り広げた。

「こんな夏休みを過ごしてみたい」では、紀平が「ユニバとか行きたい!」と元気に返答。坂本は少し考えて「浴衣を着て花火大会に行きたいかな。あとは、プールに行きたい。どっちも、ぜんぜん、かなっていない…」と苦笑い。

夏休みの宿題は「最後まで残す派」、それとも「先にやるタイプ」など、関西人同士ならではの絶妙なツッコみ合いで、お互いが本音を引き出した。

また、18年平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(21)と世界選手権2連覇の米国のネーサン・チェン(20)のスペシャル対談も実現した。

同世代のトップスケータ-の対談は、好きな食べ物からスタート。宇野は「食べ物にそんなに興味がない」とあっさり。「たこ焼き、ラーメン、日本のカレーも好き」というチェンは一番の好物を明かす。

米国の名門イェール大学の学生という一面も持っているチェン。宇野は「スケートはもちろんですが、スケート以外の部分でも尊敬しています」と熱く語った。チェンも「お互いがお互いを高め合えるような存在」と明かした。

本田真凜(17)、三女の望結(15)、四女紗来(12)の3人が本音トークを繰り広げる。テーマの「マイブームは?」では、真凜が母からもらったという古いカメラ、日々の生活の中で撮る家族写真について話す。

ザギトワに無免許運転疑惑が…罰金より怖いイメキャラ降板

日刊ゲンダイDIGITAL によると。

 平昌五輪女子シングル金メダルのアリーナ・ザギトワ(17)が、故郷のイジェフスクに帰省した際、無免許運転した疑いが20日までに明らかになった。1日、自身のSNSに車を運転する動画を投稿していた。

 ロシアでは運転免許取得は18歳からで、容疑が確定すれば、5000~1万5000ルーブル(約8500~2万5500円)の罰金が科されるという。

 無免許運転でザギトワが受けるペナルティーは罰金だけに限らない。平昌以降、国内外の企業がザギトワの美貌と知名度に注目し、イメージキャラクターに起用。日本では化粧品や寝具メーカーのイベントに出演していたが、今後はザギトワの起用を控える企業が続出する可能性もある。

 ロシアの女王の活動はリンクだけに限られそうだ

紀平梨花vsザギトワ しのぎを削るフィギュア「4回転時代」

NEWS ポストセブン によると。

“浅田真央の後継者”として日本女子フィギュアスケートのニューヒロインに躍り出た紀平梨花(16)。国際大会6戦6勝で挑んだ3月の世界選手権で、その紀平の連勝を阻んだのは、平昌五輪金メダルのアリーナ・ザギトワ(16・ロシア)だった。スポーツライターが言う。

「今季は紀平とザギトワのライバル対決に世界が注目しましたが、一方で4回転ジャンプを跳ぶ女子ジュニア選手が続々と現われ、令和の女子フィギュア界は4回転が跳べて当たり前という時代になろうとしています。それを見据えて紀平とザギトワも来季は4回転挑戦を明かしています。

 が、ロシアの指導法では女子選手が“短命”と言われ、ザギトワは身長が伸びたことによる不調にも陥っていました。先日のアイスショーでもさらに女性らしい体つきになっていたこともあって、バランスのいい体型を保っている紀平の方が試合で4回転を成功させるのは近いとみられています」
 さらに紀平にはトリプルアクセルという武器があることも大きいという。

「現行のルールでは、女子はショートプログラムに4回転を入れられません。その中で高得点のトリプルアクセルをショートから組み込める紀平は有利です。ただ、今後、4回転を解禁するルール改正の可能性は高いと囁かれており、油断はできません」(同前)

ザギトワ、マサルとの熱烈キスが10万「いいね!」大反響

東スポWeb によると。

 平昌五輪フィギュアスケート女子金メダリストのアリーナ・ザギトワ(16=ロシア)が21日、インスタグラムを更新した。

 ザギトワは20日、ロシアで行われたアイスショーの様子を投稿した。

 動画では、日本から贈られた秋田犬のマサルが真っ赤な衣装を着てリンクに登場し、コーチに抱きかかえられて一周。ザギトワは戻ってきたマサルにキスし、大歓声に応えた。

 ザギトワは「優勝した五輪のプログラムを踊りました。そして、マサルも新しい五輪衣装を着てリンクに上がりました」とコメント。 

 愛らしい一幕に、ファンからは10万を超える「いいね!」が集まるなど大きな反響を呼んでいる。