ザギトワがマサルと銀盤で“競演” コーチが動画投稿

産経新聞 によると。

 平昌五輪フィギュアスケート女子の金メダリスト、ロシアのアリーナ・ザギトワ選手(16)が愛犬のマサルをリンクで“指導”している動画を、エテリ・トゥトベリゼ・コーチが21日、写真共有アプリ「インスタグラム」に投稿した。

 マサルは昨年5月に秋田犬保存会(秋田県大館市)から贈られた雌の秋田犬で、今月15日に1歳になった。動画では、氷上のマサルがザギトワ選手に呼びかけられてもなかなか動かず、気持ちよさそうに氷に体を擦り付ける様子が写っている。

 ネット上では「マサル肉球冷たくない? 雪国の犬だから大丈夫なのか」「ザギトワの氷上の練習に何とマサル。おまけに動画公開したのは あの怖そうなコーチ」などと評判になっている

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