真央、今度は「和装」披露 帯に「スケート妖精」

J-CASTニュース によると。

 元フィギュアスケートの浅田真央さん(27)は2018年8月22日にインスタグラムを更新、自身の着物姿を公開した。
 浅田さんは「私をイメージして着物を制作して下さいました」とコメントしており、帯にはスケート靴を履いた妖精のような織りが施されている。

■ファン「帯が可愛い」「とてもお似合いです」

 浅田さんの着物姿は20日に発売された「きものSalon2018-19秋冬号」(家庭画報特選)に掲載されている。浅田さんはピンクとパープル、白を基調とした着物と、フィギュアスケートをイメージした帯を着こなしている。ファンからは、

  「帯が可愛い 真央ちゃんたおやかで美しい」
  「落ち着いた、女性らしいかわいい桃色 まおちゃんにとてもお似合いです」
  「正面からも見たい!! 帯が本当に素敵。お着物のピンクとパープルとホワイトのカラーが真央ちゃんの可憐さ、華やかさ、清楚さをよくあらわしてますね」

といった声が寄せられている。

 浅田さんは「きものSalon2018-19秋冬号」に掲載される。ほかにも、男性向けファッション誌「GQ JAPAN」6月号や、美容誌「美的」7月号、女性向け雑誌「婦人公論」8月10日号などで表紙を飾ってきた。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA