「すっごく上手!」「素敵な色合い」真央ちゃんが公開した美しき“大人の塗り絵”にふたたびファン反響!

THE DIGESTによると。

 女子フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト、浅田真央さんが自身のインスタグラムを更新。ふたたび「大人の塗り絵」を連続投稿して、ファンに癒しの時間を提供している。

 浅田さんは「自粛生活が長く続き、不安、ストレスなどあると思いますが、またお会いできる日まで、、、皆さん、コロナに負けず乗り越えましょうね!」とのメッセージを添え、今回も“花”を題材にしたふたつの作品を公開。およそ60種類の色鉛筆を駆使して、じっくり時間をかけて緻密なグラデーションを描くなど、どちらも実に手の込んだ力作だ。

 作品をチェックしたファン・フォロワーからは賛辞の声が殺到。「優しい色合いに心が和みますね」「いつもキレイなお花に癒されます」「素敵な色合い」「すっごく上手!」「いつも気遣いの言葉とかわいい塗り絵ありがとね」「コロナの影響が鎮静化したら、是非個展を開いていただきたいです」などなど、大きな反響を呼んでいる。

 全国行脚中だった「浅田真央サンクスツアー」は、新型コロナウイルスの影響で延期を余儀なくされた。そんななかでもテレビやSNS上で明るく振る舞い、“真央スマイル”でファンに元気を与え続けている。さすがは、国民的スケーターの面目躍如だ。

「すんごいキレイ!」「センス抜群」浅田真央が大放出した“大人の塗り絵”にファン感嘆!

THE DIGESTによると。

 女子フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト、浅田真央さんが自身のインスタグラムを更新。これまでも何度かアップしてきた「大人の塗り絵」を一気に8連続投稿で大放出し、ファンを楽しませている。

 およそ60種類のマイ色鉛筆で仕上げられる、大人向けの塗り絵だ。その出来栄えはまるで水彩画と見まがうほどで、真央さんが好きな薔薇や朝顔といった花だけでなく、今回はキュートな鹿の絵も登場。丁寧なグラデーションが随所に施されており、とても鉛筆で制作したとは思えない、実にアーティスティックな画風となっている。

 投稿を見たファン・フォロワーからは賛辞が止まない。「お花の配色が素敵」「本当に癒されます」「すんごいキレイ!」「色のセンスが素晴らしい」「このまま額に入れて飾りたい」「かなりハイレベルですね」などなど、続々と反響が寄せられている。

 全国行脚中だった「浅田真央サンクスツアー」は、折からの新型コロナウイルスの感染拡大によって延期を余儀なくされた。パフォーマンスを楽しみにしていたファンに直接“想い”を届けられないぶん、真央さんはSNSを通し、さまざまな形で“癒し”を提供している。

安倍政権、ツィッターで特定番組の報道を非難・・・ついに、報道規制に踏み込んだ

 新型コロナのテレ朝ワイドショーに安倍政権は相次ぎ反論・・・捏造した不正確な主張も含まれていたとか、報道機関に対して、SNSを使って批判したって、信じられない!安倍政権は、報道内容に反論するならば、記者会見の場で、きちんと説明すべきではないか?

毎日新聞によると。

 政府が新型コロナウイルス感染症を巡る報道をした特定の番組に対し、ツイッターで相次いで反論している。首相官邸幹部は「事実と異なる報道には反論するよう指示した」と明かした。しかし、不正確な反論をして報道機関に再反論されたり、自由な論評を萎縮させかねない内容が含まれたりするなど問題が起きている。

 政府による反論は5日以降、テレビ朝日の「羽鳥慎一モーニングショー」を名指しして行われた。  厚生労働省は5日、番組出演者が「(マスクは)まずは医療機関に配らなければだめ。医療を守らなければ治療ができないから、医療機関、特に呼吸器関係をやっている人に重点的に配っていく」とコメントしたとして、「厚労省では、感染症指定医療機関への医療用マスクの優先供給を行った」と反論した。

 ところが、テレビ朝日の取材で医療用マスクの供給は一部にとどまることが発覚。厚労省は6日になって「2月28日にサージカルマスク約41万枚を14自治体、サージカルマスク約18・8万枚を68感染症指定医療機関に対して、まずは優先供給を行った」と訂正した。  一方、内閣官房国際感染症対策調整室は6日、再び同番組を名指しして、新型インフルエンザ等対策特別措置法の改正に関して、「首相が『後手後手』批判を払拭(ふっしょく)するため」との報道があったとし、「法律改正をする理由はそうではありません。あらゆる事態に備えて打てる手は全て打つという考えで法律改正をしようとしています」とツイッターで反論した。政府の「公式見解」を強調する狙いだが、自由な論評を萎縮させる懸念がある。

 菅義偉官房長官は6日の記者会見で、内閣官房の発信について「あらゆる可能性を想定して立法措置を早急に進めるとの方針のもとでコメントした」とした上で、「一般論として、事実関係の誤りを指摘するなど政府から必要な発信をすることが自由な論評を阻害することになるとは考えられない」と述べた。  一方、テレビ朝日広報部は6日、政府の「反論」に対する見解をたずねた毎日新聞に対し、「特にお答えすることはありません。放送したことがすべてです」とコメントした。

真央インスタグラムを更新、春めいた可憐な“ワンピ姿”にファン大反響!

THE DIGESTによると。

 バンクーバー五輪の女子フィギュアスケート・銀メダリストである浅田真央さんが、水曜夜に自身のインスタグラムを更新。ピンクとグリーンに彩られたプリーツワンピースを着込んだオフショットを掲載し、瞬く間に2万件近い「いいね!」を獲得した。

 投稿欄にはフォロワーからの書き込みが相次いでおり、「真央ちゃんどんどん美しくなってく~」「春らしい!かわいいね!」「可愛い過ぎる」「真央ちゃん、すごい大人ぽい」「どんなお洋服でも素敵に着こなしますね」「颯爽とした立ち姿、流石です」「スタイル抜群」「何気ないポーズにも気品漂います」「見返り美人だ!」などなど、深夜にも関わらず好意的なメッセージが殺到した。

 浅田さん自身が添えたのは「#jal」の文字のみ。かつてCMキャラクターを務めるなど縁が深い『JAL』のお仕事だったのだろうか。ちなみに最新の同社機内誌「スカイワード」では浅田さんの独占インタビューが掲載されており、その取材時の貴重カットだったのかもしれない。

 今年9月には30歳を迎え、ますます美しくなっている浅田さん。現在は「浅田真央サンクスツアー」で全国を巡っており、2月中旬から4月にかけては神奈川、秋田、熊本、広島で公演が行なわれる予定だ。

真央、オトナな着物姿が「神々しい」と4万超反響「大和撫子」「まるで美人画」

THE ANSWERによると。

 フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリストの浅田真央さんがインスタグラムを更新。29歳となったオトナな着物姿を画像付きで公開し、「神々しすぎます」「美美美美美」「萌え死んでしまいました」など大反響を集めている。

 オトナになった真央さんが美しい着物姿を披露した。白の艶やかな和服に同系色の1輪の花を持ち、物憂げな表情を浮かべる真央さん。現役時代、氷上で見せていた華やかなスケート衣装とは打って変わり、何よりも29歳の大人っぽさをまとい、着物を着こなしていることが印象的だ。

 自身が広告塔を務める王子製紙「ネピア」のカレンダー企画で撮られたもののようで、投稿には「美しいの一言」「神々し過ぎます」「美美美美美」「着物姿似合う」「美しすぎて思わずコメント」「この写真大大大好きです!」「ため息しか出ない美しさ…」「まるで美人画のようです」「萌え死んでしまいました」「尊い…尊すぎる」「大和撫子」などコメントが殺到した。

「いいね!」は公開から1日で4万件を超え、大反響を集めていた真央さん。今年9月で30歳を迎えるが、少女から大人になっても多くのファンの心を掴んで離さない。

浅田真央「30歳になります」に会場ざわめき

日刊スポーツによると。

フィギュアスケート元世界女王でプロスケーターの浅田真央さん(29)が21日、都内で日本ジュエリードレッサー賞表彰式に出席し、特別女性部門に輝いた。

壇上では「一番大切にしているのは母から頂いたジュエリー。いつか家族ができて子供ができたら、私から子供に受け継いでほしい」と思い出を語った。

会場がざわめいたのは、「(今年)30歳になります」と口にした時。90年9月25日生まれ。幼少期からフィギュアスケートのトップ選手として活躍してきただけに、多くの人が意外と受け止めたようだ。「いろいろな方から『30代は楽しいよ』と話してくれるので、楽しみたい。今年の目標は(自らがプロデュースする)『サンクスツアー』が3年目で、1年間全力で感謝の滑りを届けたい」と誓った。